【東大生が教える】大学受験勉強中にある音楽を聞くだけで、めちゃくちゃ集中できるようになる方法

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はじめに

どうも、管理人の「てよ」です。

今日は僕が大学受験生時代、勉強に集中する為によく聞いていた音楽について話そうかなと思います。

結論から言うと、僕はジャズとかピアノ系とかの曲を聴いて勉強してました。

いわゆるBGMですよね。

歌詞があるものだと、勉強してるときに若干頭に入ってきちゃうので、歌詞がないものだけを聞いてました。

自習室とかだと周りにくしゃみや咳をする人などもいて、集中力が途切れる時もありました。

だからこそ、適度なBGMをかけながら勉強する事で、もっと集中できるようになるんですね。

本当に受験勉強に集中している人は周りの音が入ってこない


とはいっても、本当に勉強に集中できている人は、周りで誰かが喋ったり音を立てていても、その音が耳に入ってきません。

完全に集中できていないからこそ、外の音が気になってしまうんですね。

ただ、僕は周りが気になってしまいがちで、集中力もあんまりなかったので、小さな音で音楽をかけながら勉強する事で、周りの音をシャットアウトしていました。

その中でも歌詞のある音楽は本末転倒で結局言葉が頭に入ってきてしまうので、本当に音楽のみの、ジャズとかピアノの作業用ソングとかを聞いて勉強してましたね。笑

後は4時間とかの作業用ピアノソングを受験勉強の開始と同時にスタートさせれば
「今日は今の時点でこれだけ勉強したんだ!!」
っていうのがより実感できるので、おすすめです。笑

まとめ

①集中するのが苦手な人は音楽を聴きながら勉強するのがオススメ

②音楽を聴く場合JAZZやピアノなど歌詞がない曲を聴きましょう。

③集中力の高い人は敢えて音楽を聞く必要はないです。

④長めの音楽を作業用としてかけておけば、自分の勉強時間をより実感できるようになる!

てよ。

志を高く、第一志望に合格する事こそが自由な人生への最短ルートだ!
東京大学卒業後、教育業界で起業。
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高2まで成績最底辺だった俺は、周りに馬鹿にされていた。
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そんな最底辺だった俺が、正しい勉強法を学んで実践。
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