【東大生が教える】一貫性の法則を使うと勉強にめちゃくちゃ集中できるようになる理由

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はじめに

どうも、管理人の「てよ」です。

今日は勉強にめっちゃ集中できる方法について話していきます。

勉強をやる気になっていても
中々集中できない事ってありますよね、僕もそうでした。

勉強しなきゃいけないっていうのは分かっているんだけど
実際に手を動かすと眠くなっちゃう。

これは実際に僕が利用していた方法で、この方法を使うと
本当に勉強に集中できるようになりました。

その方法とは一体何なのか?

結論から言うとそれは次の法則を利用する事です。

一貫性の法則を利用する

一貫性の法則とは
人は自身の行動、発言、態度、信念などに対して一貫したものとしたいという心理が働く。この心理を「一貫性の法則」と呼ぶ。この心理の根底には、一貫性を保つことは社会生活において他者から高い評価を受けるという考え、複雑な要因の絡み合った社会生活での将来的な行動決定においてより簡易に行動を決定することができるなどの要因があるといわれる(Wikipediaより引用)

一貫性の法則ってナニ!?
具体例でいうと分かりやすいです。

例えば、お仕事を依頼している相手に対してお礼を言うときに
仕事早くて助かります」と伝える事で
相手は期待されている通り(=早い仕事)に行動をするようになる
と言われています。

受験勉強で言えば、周りに〇〇大学を受けるっていうの
周知させることで、自分は一貫性を保とうとするので、
より勉強に集中できるようになると言われているのです。

僕の場合:
東大を受ける事を友達に言いまくった

勿論僕もこれは利用しました。

東大を受けると自分の中で決意はしても、最初は周りに言うのも恥ずかしかったです。

毎日たくさん勉強しようとしても、やっぱり不安もあって、勉強に集中できませんでした。

ある日、友達とどの大学を受けるのか、の話になって、僕は遂に東大を受ける事を公言したのです。

皆に驚かれはしたけど、めちゃくちゃ応援してくれました。

この日から、僕は凄い勉強に集中できるようになったのです。

当時は一貫性の法則については僕は知らなかったけど、これは心理学的にも証明されている事実で、それを知らないうちに利用していたのです。

自分を信じよう

読者の皆さんの内、難関大学を受けると決意した方は
是非周りに公言しましょう。

最初は恥ずかしいかもしれないけど
一貫性の法則を利用しない手はないです!

勉強にもっと集中できるようにする為です。
自分を信じて、是非、トライしてみてください。

まとめ

①一貫性の法則を利用しましょう。

②周りにどの大学を受けるのかを公言しましょう。

③自分を信じましょう!!

てよ。

志を高く、第一志望に合格する事こそが自由な人生への最短ルートだ!
東京大学卒業後、教育業界で起業。
教育格差をなくしたい。
高2まで成績最底辺だった俺は、周りに馬鹿にされていた。
自分に自信もなく、人生が超絶つまらなかった。
そんな最底辺だった俺が、正しい勉強法を学んで実践。
約一年半で第一志望の東大に合格してしまう。
周りの見る目が変わり、生きる世界ごと、俺の人生は180度変わってしまった。
自身の勉強法を伝え、あらゆる受験生を合格射程圏内へ導くのが俺の使命だ。
大学在学中は、受験数学チームでリーダーとして活躍し、多くの受験生を指導。
日本で一番神戸大受験生の答案を見てきた俺は、
僅か3カ月で600万円以上の成果報酬を叩き出す。


誰にも縛られずに付き合いたい人とだけ付き合い
自信に満ち溢れて生きていく事が最も幸せな事
という価値観の元で俺は生きてきた。
これを達成する為に、高学歴である事が最短ルートだと俺は考えている。
それは何故なのか?
俺の全てがここにある

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