中学高校と学年最底辺だったけど、遊戯王カードで全国大会に出ちゃった話。

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はじめに

どうも、管理人の「てよ」です。

今日は僕が小学生時代に没頭していた
遊戯王カード」についての話です。

実は僕、遊戯王カードで全国大会までいってるんです。笑
それだけじゃなくて、関東地方のリーグ戦で
3位の成績も残してます。笑

当時小学生ですよ!?
周りは大学生か社会人ばっかりです。

何故小学生の僕が、ここまでの成績を残すことが出来たのか。

結論から言うとそれは

「めちゃくちゃ頭を使っていたから」

です。笑

遊戯王って?子供のやる遊びでしょ?

遊戯王カードって聞くと、
ん?ただのお子様のカードゲームでしょ?
って思う人がほとんどだと思います。

実際に殆どの人がやっているのは、お子様のカードゲームです。

でも、遊戯王にも「競技」の世界があるんです。

競技としての遊戯王カード

先に相手のLP(ライフポイント:体力)8000を
削りきった方の勝ちとなるこのカードゲームでは

流行環境のメタ(流行っているデッキの事)を読みあって
デッキ(山札)を構築する。

モンスターカード・魔法カード・罠カードの比率を
論理的に考えて、何度も調整をし、最高のデッキを作る。

実際のデュエル(試合の事)では心理戦も行われる。

カードの裏面を赤いスリーブで覆う事で相手を動揺させ
自分に見える表面は青い色を見えるようにしておく。

明らかな悪手でも、ブラフ(ハッタリの事)を装ったり。

囲碁や将棋と同じく、何ターン先の手も読まなければいけない。

シンプル、だが、奥が深い。

遊戯王はめちゃくちゃ頭を使うカードゲームなのだ。

頭脳戦が楽しかった。

自分の立てた作戦がうまく機能すると興奮した。

遊戯王カードをやってて良かった事

今思えば、遊戯王で頭をフル活用したのが
受験勉強に活きたのかもしれない。

頭を使って考える経験は大事だ。

こういうのは慣れないとできるようにはならない。

普段から頭をフルに使っていますか?

子供の僕が、まわりの大人に勝ちまくれたのは
周りの大人が頭を使わない無能ばかりだったからです。

このブログを読んでいる読者の皆さんは
無能な大人にならないでください。

そうならない為にもたくさん勉強してください。

まとめ

①遊戯王カードめっちゃ楽しいよ。

②囲碁や将棋と同じで遊戯王にも競技の世界があるんだよ。

③頭をフルに使うと、受験勉強にも役立つかもよ。

④無能な大人にならないようにしましょう。

てよ。


志を高く、第一志望に合格する事こそが自由な人生への最短ルートだ!
東京大学卒業後、教育業界で起業。
教育格差をなくしたい。
高2まで成績最底辺だった俺は、周りに馬鹿にされていた。
自分に自信もなく、人生が超絶つまらなかった。
そんな最底辺だった俺が、正しい勉強法を学んで実践。
約一年半で第一志望の東大に合格してしまう。
周りの見る目が変わり、生きる世界ごと、俺の人生は180度変わってしまった。
自身の勉強法を伝え、あらゆる受験生を合格射程圏内へ導くのが俺の使命だ。
大学在学中は、受験数学チームでリーダーとして活躍し、多くの受験生を指導。
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誰にも縛られずに付き合いたい人とだけ付き合い
自信に満ち溢れて生きていく事が最も幸せな事
という価値観の元で俺は生きてきた。
これを達成する為に、高学歴である事が最短ルートだと俺は考えている。
それは何故なのか?
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