志を高く、第一志望に合格する事こそが自由な人生への最短ルートだ!

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ようこそ

こんにちは、「てよ」です。

本名の「サイトウ」をもじった名前です。

教育業界で起業して、多方面で仕事してます。

このページでは

「僕の実績・プロフィール」

「このウェブページで僕が何を成し遂げたいのか」

について、話していきたいと思います。

僕の実績とプロフィールについて

高校卒業から現在までのプロフィールを簡単にまとめました。


基本的には自宅で仕事をしているので、外に出ることはないです。


ドライブと温泉が好きなので、仕事以外ではたくさん外に出ます。

実績とプロフィール
  1. 東京大学卒業
  2. 高2で偏差値40から下克上して東京大学理科2類に合格
  3. 鉄緑会で学んだ正しい勉強法を伝えるべく教育系で仕事をしまくる
  4. 受験生の答案添削チームのリーダーとして活躍
  5. 毎年3000人以上の受験生を指導
  6. 特に神戸大学の数学に関しては日本で1番の添削実績がある
  7. 大学生で3カ月の間に600万の成果報酬を得て豪遊
  8. BMWとポルシェを買う
  9. 翌年ローンと税金で苦しむ
  10. 卒業後 就職せずに教育業界で起業

勉強なんて意味ないっていう奴はアホ。僕が大学生の時、勉強を教えて3カ月で600万稼いだ話。

2019.04.24

僕がどうしてこのブログを作ったか

それは、僕が生きていく上で

大切だと考えている価値観

を抜きに語ることは出来ません。

その価値観とは何か?

結論から言うとそれは

誰にも縛られずに付き合いたい人とだけ付き合い
自信に満ち溢れて生きていくことが最も幸せな事

僕はこの価値観の元で生きてきました

自由に生きたい。レールの上を歩く人生なんて嫌だ。

ポルシェに乗りたい。フェラーリにも乗りたい。

毎朝、満員電車で通勤して、夜遅くまで残業をする。行きたくもない飲み会に行かされて。少ない給料じゃ高級車なんて一生乗れない。

こんな人生じゃ、気づいたら50になってる。

これが世の中の現実だ。

少ない給料では自分のやりたいこともできないし、欲しいものも買えない!

お金に苦労せず生きたい。自由に生きたい!!

どうしたら誰にも縛られることなく、自由に生きていけるんだろう? 

めちゃくちゃ考えました。そうして僕が出した結論がコレ。

高学歴になる事が自由に生きる為の最短ルートである!!


勿論、これには例外もあって。

イチローのようなプロのスポーツ選手で何億も稼げる場合もあります。

でも僕にはそんな才能はないです。

自信もなかったです。

でも勉強だけは、やったらやった分だけ力がつく。

自分が努力すればするほど報われる。

こんなに嬉しいことってないです。

僕は確信しています。

高学歴になる事が、僕にとっても、みんなにとっても、
自由に生きるための最短ルートだと。

自由に、そして自信に満ち溢れて生きるために
高学歴である事が最短ルートなのはどうしてなのか。

これを詳しく説明する前に、一旦、
これまでの僕の人生を簡単に振り返ります。

僕の過去を知ってもらう方が、

僕が、何のために生きて、
今の価値観に至ったのか、

どうしてこのウェブページを運営しているのか、
簡単に理解できるようになるはずだからです。

僕が大学を卒業するまでの10年間の人生を、
分かりやすく噛み砕いて話しているので、

エンタメ感覚で読めるはずです!

それでは

「てよ」の底辺人生からの下克上物語の

はじまりです

僕の人生を大きく変えたある人物との出会い

堕落していた。

落ちる所まで落ちていた。

ある人物に、出会うまでは。

「あ~早く家に帰ってゲームしてえな~」

なんて毎日考えながら授業を受けていた僕が

どうして東大に合格できたのか。

それは僕の人生を変えるような友人との出会いがあり
正しい勉強法を教えてもらえる環境に出会えたからです。

僕は他のやつらとは違った

東大に入ってくるような学生の多くは昔から勉強が好きな人ばかりでした。

実際に、入学してすぐ話かけた人は、愛知の高校で学年1位だったし。

その次に仲良くなった人は、兵庫の高校で生徒会長をしていました。

エリートしかいねえ!!

僕はそんなエリートなやつらとは違ったのです。

突然奪われた当たり前の日常

僕は子供の頃、遊ぶのが大好きでした。

勉強なんて大嫌いで、遊戯王カードに熱中していました。

(別のストーリーで話しますが後に遊戯王カードで全国大会まで出ました)

他の誰とも変わらない、平凡な日常でした。

そんな日常が、ある日を境に一変しました。

父親の転勤で、いきなり東京に行くことになったのです。

いきなり中学受験なんてムリ

新しいクラスメイトは半分以上が進学塾に行っていて
中学受験を目指していました。

受験なんて、考えたこともなかった。
適当に授業を受けて、適当に勉強して、近くの区立の中学に行く。
小さいながらも、漠然とそう思っていたし
そうするつもりでした。

てよなんで受験するの・・・?そこの区立中学でいいじゃん。」

当然こう思うわけです。

小学生だった僕は、私立中学に行くメリットについて何も知りませんでした。

友人「だって、レベル低い中学行くと、不良がいるし、いじめもあるし、汚いし、最悪だよ!」

不良が大嫌いな はその瞬間には
中学受験をすることを心に決めていました。

中学受験で第一志望に合格するまで

親に頼み込んで塾を探してもらいました。

クラスメイトが通っているような有名塾では
小6からは入塾させていないと言われてしまい、門前払い。

中学受験って、小4から準備するのが当然だったんですよね。
(今もそうだと思いますが)

小6から入塾させても、落ちる可能性の方が高い。

大手の塾は合格率を気にするので、相手にされませんでした。

今思えばそれが、逆に良かったのかもしれません。

近所の小さな集団指導塾に拾ってもらえた僕は、
熱心に勉強を教えてくれる先生と出会いました。

切磋琢磨できる仲間とも出会いました。

1年間しかなかったけど、出来る限り頭に詰め込みました。

好奇心旺盛だった僕は、岩石の名前を覚えたり、草の名前を覚えたり、星の名前を覚えたり、楽しいことだらけでした。

今でも半分くらいは記憶に残っています。

子供には絶対に中学受験させた方がいいです。

本当に。

4年生から通塾して3年間勉強するのが当たり前の中学受験だったのに、たった1年間しか勉強する時間がない。

そんな絶望的な状況でしたが、志望校のレベルを下げれば
受かりそうな候補はいくらでもありました。

僕の小学校のクラスメイトが目指していた難関中学(開成・麻布など)からは遥かにレベルの低い、

けれど不良がいないくらいには私立っぽさがある。

そういう中学に合格する事が出来ました。

悪夢の始まり~学年最下位編~

中学に入学してすぐの定期テストで、僕は学年316人中315位の結果を残しました・・・!!笑

中学受験を経験してきた人には分かると思うんですけど、

中学に入ってから最初の方のテストって、中学受験の内容と被ってるんですよね。

だから、油断してたんです。

別に勉強しなくても、ある程度点数、取れるよね?って。

この時はまだ、入学した時点で周りとかなりの学力差がある事に気が付いていませんでした。

僕は算数が好きだったので、算数の点はそこそこでした。

でも、理科や社会では圧倒的弱者だったのです。

小4から受験に向けて準備してきた人たちと、僕との差。

それは、圧倒的知識量の差です。

算数や国語なら、そんなに差はつきません。

でも、理科と社会は違います。

(もっとちゃんと授業を聞いていればよかったと今では思いますが、結局高校2年になるまで、授業はほとんどきかずに過ごします。)

最初の定期テストで

316人中315位

の成績をとってしまいました。

これが長い、長い、悪夢の始まりでした。

1年間勉強してきてやっとの思いで私立の中学に入ったのに!!!


また勉強しなきゃいけないの!?!?


答えはもちろんNO


その日から

僕は

勉強をやめた。

ネトゲ廃人と化した僕

当時大流行したメイプルストーリーというゲーム、
ご存知でしょうか。(年齢がバレそうですが、それくらいの世代です。)

友達が毎日勉強しているのと同じように、僕も毎日プレイを続けました。

短期間で4次転職(120レベル)の寸前まで上り詰め
1日中プレイを続けても経験値が3%しか溜まらない。

狂気の沙汰だった。

自分がクズだと自覚しているのに
リアルがつまらなすぎて
ネットの世界から抜けられなかった。

「俺様はゲームの世界では
楽しんでるんだぜ!」

現実世界でダメな自分を認めたくなくて
ネットゲームから抜け出せませんでした。

この時の生活を振り返るたびに思います。
僕は、人生で若さという貴重な時間をドブに捨てていた。

まわりのやつらは勉強を続けていました。

一方で僕は学年最下位を取り続けてもネットゲームをやめる事はありませんでした。

「ネトゲくそ楽しいし、マジで勉強する時間ないわ~」
「ネトゲしすぎて腰痛くなって病院行ったぜ!w」

なんて会話を仲の良い友達としていました。

勿論そいつも同じ赤点(平均点30点以下)の常習犯だったのですが。

そんなネトゲ三昧の日々が一変したのは
ある日進学指導室に呼び出された事がきっかけとなったのです。

人生で一番の衝撃

学年主任「次の定期テストでまた赤点をとったら、進級させる事はできない。」

てよ「え、留年ってことですか?」

学年主任「そうだ。留年だ。」

衝撃だった。

中学で留年とかあるのか・・・?

一緒に呼び出された、赤点仲間の友人Y君も
僕と同じ顔をしていました。

それでも、焦る事はありませんでした。
衝撃だったが、熱心に勉強する気にはなれなかった。

「まあ適当に勉強しておけば赤点くらいは回避できるでしょ。」

「早くネトゲやりて~」

ネトゲ中毒は恐ろしい。
簡単に抜け出す事は出来ません。


ある日、特に苦手だった古文の小テストがあった。
100点満点で30点しか取れなかった僕は少し焦りながらも
赤点仲間の友人Y君に点数を聞いた。

「・・・75点?」

二度目の衝撃だった。

「古文で75点ってマジかお前」

赤点仲間だったそいつは
いつしか僕を見下すようになっていた。

「このままじゃヤバイ。」

そう思った僕は

ネットゲームのアカウントを
削除することにした。

最底辺から東大に入って感じた事2つの事【東大生のアルバイトってやっぱり高給?】

2019.04.24

勉強中心の生活になった。

生活がガラリと変わってしまった。

ネットゲームを辞めた事で一番変わったのは睡眠時間です。

深夜2時過ぎまでゲームして翌朝8時には学校に行く。

こんなクソ眠たい生活から解放されました。

夜10時には寝て、しっかり8時間の睡眠を取るようにしたのです。

あれだけ眠たかった授業が、眠らずに聞けるようになりました。

授業をちゃんと聞いて、ノートを取るだけでも
平均点を取るための勉強法としては十分でした。

そんなこんなで、無事、付属の高校に進級する事ができました。

子供が勉強してくれない、そう嘆いているご両親の方、多いと思います。

「勉強しろ!!」なんて言っても、子供は勉強しません。

見せかけ上は、勉強をやっているかもしれないけど、
そんなんじゃ本当の学力はつきません。

子供が自ら勉強しなければいけないと思ってはじめて
本当の学力が身に付くのです。

ここら辺の話は別途します。

ある人物との出会いが
僕の人生を決定的に変えてしまった。

高校に進学して、クラスが大きく変わりました。

たまたま隣の席になったN君。

この出会いが僕の人生を大きく

それも決定的に変えてしまう出来事だという事に

未だ僕は気づいていませんでした。

N君は英語と数学がメチャクチャできる秀才で、話が面白く、
よく二人で先生の悪口を言って盛り上がっていました。

そんな日が続いたある時

N君に言われたことを

今でも鮮明に覚えています。

N:「俺、東大いくわ。」

【東大生が教える】東大受験指導専門塾「鉄緑会」に入れば
ほぼ確実に東大に合格してしまう3つの理由(2019,8/30更新)

2019.04.24

東大受験を真剣に考える僕

「こいつが、東大・・・?」

今まで雲の上の存在と思っていた東京大学が
急に身近にあるように感じた。

僕はN君と同じ大学に行きたかった。
出来る事なら、大学でも、教授の悪口を言って、笑っていたい。

その日、僕は、東大受験を決意した。

進学指導の面談で志望校を聞かれた時
東大に行きたいと言うのは恥ずかしかったし
先生にも絶対に無理だと言われた。

でも僕は諦めなかった。

昔から「無理だ」と言われると
絶対にやり通してみせたくなる。

「無理」なんて事はこの世に存在しない。

「絶対に東大に行って、今までバカにしてきたクラスメイトや先生を見返してやる!!!!!」

それから僕はネトゲ廃人を卒業した。

あと2年頑張ればいくらでもゲームはできる。

自分にそう言い聞かせた。

絶対に東大に行ってやる!!

まずは数学から完璧にした。
中学一年の教科書を引っ張り出してきて
教科書に載っている例題と練習問題を全部理解するようにした。

英語は単語を覚えまくって、文法を完璧に理解した。
iPodに入っていた音楽も全部消して
リスニングの教材を入れてひたすら耳を英語に慣らした。

化学は理論化学・無機化学・有機化学の知識を詰め込みまくった。
物理は数学と似ていたので覚えるのは比較的楽だった。

東大受験を決意してからの初めての定期テストがあった。
300位常連だった僕の成績は、一気にtop30まで伸びあがった。

どうしたら東大に入れるのか、ネットで検索しまくった。
鉄緑会という「東大受験専門塾」がある事を知った。
すぐに入塾テストを受けに行って、きつい洗礼を受けた。

「入塾テストのくせに、難しすぎる!!」

数学も英語も教材のレベルを徐々に上げて、知識を蓄えた。

二回目の入塾テストで、なんとか合格する事が出来た。

ここから地獄の鉄緑生活がはじまる。

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数学で受験生が良く間違えるポイントなどについても、
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鉄緑会でスパルタ指導をうけた

最底辺の僕でも、鉄緑会に入れてしまった。
感動だった。

数学の講師には、1年あれば東大は余裕で受かる。
そう、言われた。

数学も英語も物理も化学も
全部、居残りさせられた。

学校が終わってから17時に授業が始まり、20時には終了する。
出来のいい奴はここで帰れるが、居残り問題が解けないと
23時まで残される。

殆どの授業で僕は23時まで残された。

この居残り授業で、たくさん先生と話した。

鉄緑会の先生は現役東大生だったり、東大卒だったりして

皆「勉強」を極めていた。

そういう人たちから、正しい勉強法や心構えなどを

学ぶことができた。

これらの知識は今でも間違いなく僕の「宝」だ。

受験当日
全く緊張しなかった。

自信があった。

あれほどのスパルタ指導を受けたんだ。
既に合格した先輩たちの正しい勉強法や考え方を
完璧に自分の武器にできていた。

問題を解き終わって、合格を確信した。
圧倒的な点数で、合格していた。

この経験が、今の僕を強く形作っている。

一見無謀に思えるような事でも、絶対に「無理」ではない!!

必ずそれを達成できる方法がある。

特に受験に関しては、僕が最底辺から東大に行けたように

どんなレベルからでも、正しい勉強法と心構えさえあれば

どんな大学にも行くことができる。

そう、確信している。

最後に

今でもたまに恐ろしくなることがある。

もしも・・・

中学で退学宣告されていなかったら。

N君と知り合っていなかったら。

進学指導の先生に東大なんて無理だ、と言われていなかったら。

鉄緑会に入っていなかったら。

正しい勉強法を知ることが出来ていなかったら。

僕は間違いなく
あのまま堕落していた。

東大に入ってからは最高だった。

我慢していた遊戯王やネットゲームに没頭できた。

アルバイトも初めてお金に余裕ができるようになった。

体育会に入って、めちゃくちゃ筋トレもした。

合コンして、彼女も作った。

自動車の免許も取った。

あの時、遊ぶのを我慢して、本当に良かった。

当時、めちゃくちゃ遊びたがっていた自分の事を

律する事が出来ていなかったら

今の僕は、存在していなかった。

他の皆が遊んでいるときに、勉強ばっかりするのは
本当に辛かった。

僕も遊びたかった。

でも、マジで、勉強していてよかった。

自信がついた。

自由が手に入った。

高学歴という肩書があるだけで
自分の努力の客観的な証明になる。

自分を律する事の出来ないサルとは関わる必要もない。

誰にも縛られない。

これこそ、の望んでいた人生だった。

【起業】中学高校と学年最下位&ネトゲ中毒だった俺が、何故か東大に受かってしまい、就職せずに教育業界で起業した理由。

2019.04.24

人生には1000通りの道がある。

今自分の立っている場所からは1000通りの道がある。

鉄緑会の先生に言われた言葉だ。

この世に「絶対無理」という言葉は存在しない。

1000通りの道があって
その中の一つは絶対にゴールに繋がっている。

最底辺だった僕が、まさか東大を受けるなんて
誰も受かるとは思っていなかった。

でも、最底辺の僕から繋がっている1000通りの道の
少なくとも一つの道は
東大合格に繋がっていたんだ。

どんな人にも可能性があることを知ってほしい。

道は絶対に繋がっている。

ゴールに繋がっているその道に

が連れていく。

てよログ公式メールマガジン
「大学受験必勝講座」(無料)

僕は運が良かった。
親が東京へ転勤してくれたおかげで
鉄緑会と出会えた。

僕よりも、もっとやる気のある受験生はたくさんいただろう。

それでも、環境が許してくれなければ、鉄緑会みたいな最高の受験塾に入る事さえできない。

僕はそういう地方格差があるのが許せなかった。

もしかしたら父親の転勤先が愛媛だったかもしれないし、長崎だったかもしれない。

そんな場所では自分よりも圧倒的に知識のある強者たちと出会う事さえできないし、東大卒まみれの鉄緑会で僕が教わったような「正しい勉強法」に触れる事さえ出来ない。

僕が鉄緑会で教わった正しい勉強法や、勉強に対する心構え、マインドセットと言われるものまで、その全てをメールで配信する事にした。

受験勉強の時間を奪わないように、2~3分で読めるコンパクトな文章にしてある。

本当に正しい勉強法を知りたいと、心から願っているような、
やる気のあるやつにしか、
は教えるつもりはない。

以下のURLから10秒で登録ができる。
http://saiteyo.com/lp/teyolog/

てよ。

志を高く、第一志望に合格する事こそが自由な人生への最短ルートだ!
東京大学卒業後、教育業界で起業。
教育格差をなくしたい。
高2まで成績最底辺だった俺は、周りに馬鹿にされていた。
自分に自信もなく、人生が超絶つまらなかった。
そんな最底辺だった俺が、正しい勉強法を学んで実践。
約一年半で第一志望の東大に合格してしまう。
周りの見る目が変わり、生きる世界ごと、俺の人生は180度変わってしまった。
自身の勉強法を伝え、あらゆる受験生を合格射程圏内へ導くのが俺の使命だ。
大学在学中は、受験数学チームでリーダーとして活躍し、多くの受験生を指導。
日本で一番神戸大受験生の答案を見てきた俺は、
僅か3カ月で600万円以上の成果報酬を叩き出す。


誰にも縛られずに付き合いたい人とだけ付き合い
自信に満ち溢れて生きていく事が最も幸せな事
という価値観の元で俺は生きてきた。
これを達成する為に、高学歴である事が最短ルートだと俺は考えている。
それは何故なのか?
俺の全てがここにある

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「てよ」の底辺人生からの
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